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TEL(059)268−2121
FAX(059)268−3370
建物面積 : 544.39u
定 員 : 40名
施設長 : 本 弘 東 午(Tougo Motohiro)
施設の目的
乳児を除いて、保護者のない児童、虐待されている児童その他環境上養護を要する児童を入所させて、これを養護し、あわせてその自立を支援することを目的とする。 (児童福祉法第41条)
運営方針
従来の施設らしくない、より家庭的な施設を目指し、当園で生活をする子供たちにより良い家庭環境を与え、信仰の信念を元に「心身共に健全な社会人」を育成する。つまり、個々の自主性を尊重し、自立に向けての養護をしていく。
当園を利用される方へ
○ 児童福祉法により、原則として2才から18才になった次の3月末までの年齢の子ども達が利用できます。(0才からおおむね2才未満の子ども達は、乳児院が利用できます。)
○ 家庭で養育できない何らかの事情がある場合、また、そうした子どもにお気づきの場合は、地域の民生委員・児童委員、児童相談所、福祉事務所、又はお近くの養護施設へ直接ご相談下さい。秘密を守りながら相談に応じます。これらの連絡先は居住地の市区町村でわかります。当園に直接ご連絡して下さっても結構です。但し、子育て支援ショ−トステイ事業をご利用になられる方は、居住地の市町村役場へお申し込み下さい。
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TEL(059)268−1115
FAX(059)268−3370
建物面積 : 956.96u
定 員 : 生活介護事業: 33名
施設入所支援事業:30名
ケアホーム: 7名
ショートステイ: 2名
日中一時支援事業: 3名
施設長 : 本 弘 路 可(Luka Motohiro)
施設の目的
利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場にたった、適切且つ円滑な生活、就労、自立支援の提供を確保することを目的とする。
運営方針
安全で快適な生活環境の保持と、個々のニーズ(求めていること)に合せて、充実した生活が送れるように努め、障害を持つ人としての諸権利を大切にし、いくつになっても必要な人間性向上のための治療教育と、自立への援助を行い、社会復帰及び積極的な社会参加をするため、常に一般家庭意識した支援をおこなう。
また、熱意と能力ある職員の養成に努め、慈しみ尊敬しあい、目的達成のために努力するとともに、地域社会との交流を豊かにし、より充実した地域福祉の実現を目指すものとする。
当苑を利用される方へ
○ 知的障害者福祉法により、18才以上の知的障害のある方で、障害程度区分が4(50才以上は3)以上の方がご利用できます。
○ 入苑を希望される方は、当苑に相談ご連絡をください。または、市町の福祉課へ相談していただき手続きをして下さい。
○ その他入苑に必要な手続きは、当苑へご相談下さい。
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